過去のテーマ一覧講演会について

今までの食生活研究会講演会テーマ一覧

注)講演者の所属は講演当時のもの

  • 第28回(2020年度)
  • 「食べ物を通じて人間に危害を加える微生物たちの素顔」
  • 東京海洋大学学術研究院食品生産科学部門教授
    木村 凡
  • 第27回(2019年度)
  • 「ほんとうの『食の安全』を考える」
  • 国立医薬品食品衛生研究所安全情報部長
    畝山 智香子
  • 「メイラード反応 おいしさ、品質、安全性」
  • お茶の水女子大学基幹研究院自然科学系教授
    村田 容常
  • 第26回(2018年度)
  • 「現代日本の栄養課題―栄養障害の二重負荷への対応―」
  • 公益社団法人日本栄養士会専務理事
    迫 和子
  • 「食品安全評価の仕組みと最近の話題」
  • 東北大学名誉教授
    食品安全委員会シニアフェロー
    山添 康
  • 第25回(2017年度)
  • 「おいしさと加工性に優れた食品成分の健康増進機能」
  • 日本大学生物資源科学部教授
    熊谷 日登美
  • 「これからの食品産業における栄養疫学の必要性と有用性」
  • 東京大学大学院医学系研究科教授
    佐々木 敏
  • 第24回(2016年度)
  • 「調理操作による食品の科学 ーなぜそうなるの?ー」
  • お茶の水女子大学基幹研究院自然科学系教授
    香西 みどり
  • 「生活習慣病における運動と栄養の役割」
  • 京都大学名誉教授、㈱運動医科学研究所所長
    森谷 敏夫
  • 第23回(2015年度)
  • 「食品産業から見た農業・農政~食料・農業・農村基本法と基本計画を理解する~」
  • 東京大学大学院農学生命科学研究科教授
    中嶋 康博
  • 「食と健康寿命延伸」
  • 東京大学大学院農学生命科学研究科教授
    佐藤 隆一郎
  • 第22回(2014年度)
  • 「健康づくりと生活習慣~科学的エビデンスの提供」
  • 国立健康・栄養研究所食品保健機能研究部長
    石見 佳子
  • 「健康長寿を目指した食生活の基本~食事の中の炭水化物の意義~」
  • 杏林大学医学部第三内科教授、
    同大学院医学研究科糖尿病・内分泌・代謝内科教授
    石田 均
  • 第21回(2013年度)
  • 「食情報を見極める~メディアが煽る食への期待と不安~」
  • 群馬大学教育学部教授
    高橋 久仁子
  • 「おいしさはどのような構造をしているか」
  • 京都大学大学院農学研究科教授
    伏木 亨
  • 第20回(2012年度)
  • 「調理と安全-食中毒を中心に-」
  • 昭和学院短期大学学長・
    お茶の水女子大学名誉教授・
    元内閣府食品安全委員会委員
    畑江 敬子
  • 「聞いて得する眠りの話」
  • 公益財団法人大阪バイオサイエンス研究所
    分子行動生物学部門 研究部長
    裏出 良博
  • 第19回(2011年度)
  • 「栄養成分表示の改正にあたって」
  • 和洋女子大学学長
    坂本 元子
  • 「代謝/動態研究と食の安全性及び有効性の評価」
  • 東北大学大学院教授
    山添 康
  • 第18回(2010年度)
  • 「食を支える科学技術-頭で食べ、より健康に-」
  • 独立行政法人農業・
    食品産業技術総合研究機構理事
    食品総合研究所長
    林  清
  • 「食品による腸管機能制御と機能性食品」
  • 東京大学大学院農学生命科学研究科教授
    清水 誠
  • 第17回(2009年度)
  • 「転機に立つ日本社会と農業・農政のゆくえ」
  • 東京大学大学院農学生命科学研究科長・
    農学部長
    生源寺 眞一
  • 「食品の品質を科学するー加工性やおいしさを決める構造的要因ー」
  • 京都大学大学院農学研究科教授
    松村 康生
  • 第16回(2008年度)
  • 「世界の食料生産とバイオマスエネルギー ―2050年の展望―」
  • 東京大学大学院農学生命科学研究科准教授
    川島 博之
  • 「メタボリックシンドロームと葉酸 ―メタボによる脳卒中を葉酸が予防―」
  • 女子栄養大学副学長
    香川 靖雄
  • 第15回(2007年度)
  • 「ストレスと肥満」
  • 茨城キリスト教大学生活科学部教授
    板倉 弘重
  • 「食料とバイオマス燃料の競合 ―激動する国際食料需給―」
  • 日本大学生物資源科学部教授
    大賀 圭治
  • 第14回(2006年度)
  • 「栄養と誤解:脳の健康を保つ栄養とは」
  • 浜松医科大学名誉教授
    高田 明和
  • 「世界の食糧生産と遺伝子組換え作物」
  • 農林水産省農林水産技術会議委員
    貝沼 圭二
  • 第13回(2005年度)
  • 「アジアにおける食品の安全性と人々の生活」
  • 京都大学東南アジア研究所教授
    西渕 光昭
  • 「食とアレルギー」
  • 日本大学生物資源科学部教授
    上野川 修一
  • 第12回(2004年度)
  • 「食品成分と脳機能」
  • 静岡県立大学食品栄養科学部教授
    横越 英彦
  • 「かび毒、自然毒等専門調査会での取り組み-”食品安全委員会の取り組み”から」
  • お茶の水女子大学生活環境研究センター教授
    食品安全委員会かび毒、自然毒等専門調査会・
    座長
    佐竹 元吉
  • 「食品安全委員会の取り組み」
  • お茶の水女子大学教授・食品安全委員会委員
    本間 清一
  • 第11回(2003年度)
  • 「コレステロールと健康」
  • 茨城キリスト教大学生活科学部教授
    板倉 弘重
  • 「食品の安全と機構」
  • 和洋女子大学大学院教授・総合生活研究科長
    坂本 元子
  • 第10回(2002年度)
  • 「地球環境問題とアジアの食糧需給」
  • 東京大学大学院農学生命科学研究科助教授
    川島 博之
  • 「Beyond vitamin」
  • お茶の水女子大学名誉教授・
    茨城キリスト教大学教授
    五十嵐 脩
  • 第9回(2001年度)
  • 「生活習慣病は一つの病気」
  • 順天堂大学医学部内科学教授
    河盛 隆造
  • 「中国の食品産業と中国人の食生活」
  • 農林水産省農林水産政策研究所企画連絡室長
    白石 和良
  • 第8回(2000年度)
  • 「食と免疫」
  • 東京大学大学院農学生命科学研究科教授
    上野川 修一
  • 「世界の中の日本の食 ―過去・現在・未来―」
  • 国立歴史民俗博物館館長
    佐原 真
  • 第7回(1999年度)
  • 「長寿と生活の質を高める食と栄養」
  • 東京都老人総合研究所副所長
    柴田 博
  • 「21世紀の食文化」
  • 東京大学名誉教授
    木村 尚三郎
  • 第6回(1998年度)
  • 「世界の食糧生産とバイオテクノロジーの役割」
  • 生物系特定産業技術研究推進機構理事・
    国際農業研究協議グループ技術諮問委員
    貝沼 圭二
  • 「日本型食生活とフードシステム ―食生活の最前線と食品産業の展開―」
  • 早稲田大学政治経済学部教授
    堀口 健治
  • 特別講演(1997年度)
  • 「食べ物と栄養・食物」
  • 東京大学名誉教授・お茶の水女子大学名誉教授
    藤巻 正生
  • 第5回(1997年度)
  • 「食生活と精神の安定」
  • 浜松医科大学教授
    高田 明和
  • 「アメリカを中心とする穀物農業政策と日本への影響」
  • 東洋大学経済学部教授
    服部 信司
  • 第4回(1996年度)
  • 「世界の穀物需給と日本の食糧問題」
  • 東京大学大学院教授
    生源寺 真一
  • 「良性肥満と悪性肥満」
  • 大阪大学医学部教授
    松沢 佑次
  • 第3回(1995年度)
  • 「畜産のうまさと栄養・健康」
  • 東京大学名誉教授・お茶の水女子大学名誉教授
    藤巻 正生
  • 第2回(1995年度)
  • 「機能性食品の研究 ―低アレルゲン穀物の開発を中心として―
  • 東京大学大学院教授
    荒井 綜一
  • 「世界の食と健康・長寿 ―WHO国際疫学調査の成果から―」
  • 京都大学大学院教授・
    WHO循環器疾患予防国際共同研究センター長
    家森 幸男
  • 第1回(1994年度)
  • 「動脈硬化と食事」
  • 東海大学医学部助教授
    中谷 矩章
  • 「健忘症や老人性痴呆症の予防・治療は可能か」
  • 東京大学薬学部教授
    斎藤 洋